88PLEDGE INTELLIGENCE

エッジ AI · 製品への組み込みに

画像の特徴量を、 デバイス内で抽出。

顔・人物特徴量抽出 SDK

Linux ARM64 を搭載した RK3588 デバイスに、顔・人物の特徴量抽出を組み込めます。SDK はデバイス内で画像を処理し、特徴ベクトルをアプリケーションに返します。商用ライセンスと組み込み支援を提供します。

新しいタブで開きます

RK3588ローカル処理C++ SDK
フレームから特徴量へRK3588
  1. 01検出
  2. 02顔の位置合わせ
  3. 03特徴量抽出
出力特徴ベクトル
お客様のアプリケーション

処理の概念図です。実際の動作デモではありません。 SDK は検出結果と特徴ベクトルを返します。照合、本人情報のデータベース、検索には別のアプリケーション機能が必要です。

01 / エッジ AI SDKRK3588 · LINUX ARM64 · OEM

SDK ラインアップ

顔 SDK、人物 SDK、 または両方を。

SDK をアプリケーションに組み込み、結果の保存や抽出した特徴量を使う業務処理は、お客様のソフトウェアで実装します。

F01 / 顔

顔特徴量抽出 SDK

顔を検出し、対応するランドマークで顔画像を位置合わせして、アプリケーション向けに特徴ベクトルを抽出します。

検出位置合わせ抽出
SDK を見る
B02 / 人物

人物特徴量抽出 SDK

人物を検出し、その領域を切り出して、人物画像の特徴ベクトルを抽出します。

検出切り出し抽出
SDK を見る
F+B03 / セット

顔+人物 SDK セットライセンス

合意したデバイス向けに両 SDK をセットでライセンス提供し、組み込みとサポートの範囲をまとめて確認します。

OEM ライセンス
セットライセンスの見積もり

オンラインデモ

処理の流れを知る。 デモを試す。

88PL のデモサイトで、利用可能なデモ機能と処理結果をご確認ください。

図は SDK の処理フローを説明するもので、実測結果ではありません。利用可能なデモ機能はデモサイトで、SDK の提供範囲は各製品ページでご確認ください。 新しいタブで開きます

製品化までの明確なステップ

評価。統合。導入。

01

SDK を評価

機器環境と評価目標をお知らせください。審査後、テスト機器 1~3 台で使える 30 日間の評価ライセンスを無償で提供します。

02

プロジェクトの要件を検証

有償の導入前検証(PoC)が必要な場合は、試験目標、成果物、料金、受入基準を事前に合意します。

03

製品向けライセンス

商用導入前に、対象デバイス、購入確約数量、ライセンス有効化の要件、サポート範囲を合意します。

ライセンス

必要な開発支援を

SDK 以外の開発も必要ですか?

ONVIF・WebRTC 統合から Go バックエンド、C++ アルゴリズムサービスまで。範囲を定めて開発します。

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次のエッジ製品を、一緒に。

ハードウェアと要件を確認し、目的を絞った評価から始めましょう。

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